


トップページ > 病院のご案内 > コメディカルのご案内 > 放射線科 > 画像診断部門
デジタルX線画像システム(CR、FPD)を採用しています。
撮影した画像はコンピュータ処理され、最適な画像で、精度の高い診断に寄与しています。
X線透視を使用し、胃透視、注腸検査、肝・胆・膵臓、ヘルニアなどの検査、治療を行う装置です。また、手術室には手術中に血管撮影を行えるモバイル型DSA装置も完備し胸部・腹部大動脈瘤ステントグラフト挿入も安全に行う事が出来ます。
マルチスライスCTを導入し、全身あらゆる部位を高速かつ高精細に撮影し任意方向からの観察、3D画像を作成することが出来ます。今まで入院検査が必要だった冠動脈検査は外来で検査が可能です。
X線を使わず、磁場と電磁波を用い全身のあらゆる部位を任意の方向から撮影できます。特に血管系は造影剤を使用しなくても撮影することができ、造影剤アレルギーのある方へも安全に検査をすることが出来ます。
乳房専用のFPD撮影装置を導入し、NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会の認定を取得しています。撮影はすべて女性が担当し精度の高い検査を行っています。
血管にカテーテルを挿入し撮影・治療を行います。循環器専用装置は2方向から画像を確認でき、安全かつスムーズに検査、治療を行うことが出来ます。
TEL:048-442-1111 FAX:048-443-0104
| 受付時間については 各科のページをご覧ください。 | 休診日: | 土曜日午後・日・祝休日 |
|---|
※急患の場合は、24時間随時診療いたします。
※診療科により受付時間が異なります。以下の各科の診療受付時間・担当医のご案内からご覧ください。
Copyright (C) 1962-2012 TODA CHUO General Hospital. All rights reserved.